京都金杯 (2018) 結果

買い目

馬連 3-6 500円、3-7 1,000円、6-7 2,000円

【3連複フォーメーション】
3,6,7 – 1,2,3,6,7,8 – 1,2,3,6,7,8 19通り×200円
7 – 3,6 – 1,2,3,6,8 7通り×100円

【3連単フォーメーション】
3,6,7 – 2,3,6,7 – 1,2,3,6,7,8 36通り×100円

合計11,600円



結果

着順 馬番 馬名 性齢 騎手 人気
1 6 9 ブラックムーン 牡6 武豊
2 8 13 クルーガー 牡6 浜中
3 5 7 レッドアンシェル 牡4
4 5 6 ダノンメジャー 牡6
5 6 8 ストーミーシー 牡5 大野
・・・
8 2 2 ラビットラン 牝4 藤岡康
9 1 1 マサハヤドリーム 牡6 岩崎
12 3 3 マイネルアウラート 牡7 丹内



レース回顧

展開を完全に間違えた。。先行馬壊滅・外差し炸裂。
9Rとか人気薄の逃げが決まってたし、全体的には前有利だった気がするが、金杯に関してはまったく逆だった。
ということで予想は差してきた1,2着馬は消しだったのでかすりもせず。
ブラックムーンは道中最後尾追走から早めに外を進出して最後まで伸びたなぁ。。武さんがやっぱ上手いのか。

このアンカツさんのコメントがすべてかな。前半は早いけど1,000m通過はそんなに速いないんだよなぁ。特に2ハロン目が10.6でさすがに速いと感じたのか、その後ウインガニオン津村とマイネルアウラート丹内がペース緩めたけど返ってブラックムーン武豊に好都合だった感じ。

あまりに馬場状態や平場のレースから明らかな傾向がある場合は逆に注意が必要ということが今回の反省ということで。

◎レッドアンシェルは直線の進路は開けていたが弾けきらなかった印象。前走こそ快勝したものの勝ち味に薄い感じがする。
◯ダノンメジャーは今日の展開なら最後までよく頑張っていたと思う。

▲ラビットランはどうなんだろう。。今回は内枠もあって比較的前目で競馬していたが、結果的にこの展開だと逆に前回みたいにじっくり溜めて外から差したほうが良かったのかなあ。いまいち敗因が分からん。